罪と音楽


罪と音楽
幻冬舎
小室 哲哉

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読み物、として読んだわけではないのですが、、、

小室哲哉さんの葛藤を綴った本。
謝罪と感謝。
音楽家としての「これからの(自分の)音楽への展望」。
姿勢。
書き表すことで、自分にもしみこませていってるのかな。
と、勝手に想像しました。

FANKSとしては。
「木根君」「宇都宮君」「桂子さん」が、
彼にとってかけがえのない存在なのだと、
改めて知ることができて、よかった。

サイン会の様子


Only YOUR SONG 悲しい出来事も 輝きにかえて
Only YOUR SONG 歌えるよ 君だけが言葉より強く




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